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2002年09月01日(日)

Windows2000マシンの「ごみ箱」を空にするときの音を、Noo-Nooが何かを吸い込むときの「じゅびじゅばじゅるじゅびじゅるるるるる」という音にしてみました。かなりヤな音で、とても気に入っています。

あと、メールが来ると、Laa-Laaの声で「Eh-Oh!」って…。くすくすっ。



購入:「十三番目の人格(ペルソナ)―ISOLA」貴志 祐介
   「黒い家」貴志 祐介
   「火車」宮部 みゆき
   「Heaven? 4」佐々木 倫子
   「YASHA 12」吉田 秋生(なんとなく"入れ"なかった。残念)

2002年09月03日(火)

先週は左目の調子が悪かったが今度は右目の調子が悪い。やたらと目やにが出て、まるで「病気の猫」のようだ。コンタクトレンズが使えないので視界が悪い。目が疲れる。

2002年09月04日(水)

シリーズ寝相が良いこともたまにはあるわたくし:
  眼鏡をかけたまま寝てしまいましtが、朝までそのままでした。



まぶたがはれぼったい。ぶさいく度MAXな状態で近所の眼科へ。結膜炎ですね。はやり目ではない様ですが、一応気をつけて下さいとのこと。目薬を処方していただく。

2002年09月05日(木)

目薬&睡眠時間を長目にとったおかげで目の調子はだいぶ良い。が、一応コンタクトはまだやめておくことにする。視界が悪い。



読了:「黒い家」貴志 祐介(いかん。すっかりはまってしまった。きっと他の作品も読むことになるだろう…。ほんとにもうどうしてくれるんですか>もろさん)

2002年09月06日(金)

目はほぼ治ったと思う。週明けに来院するようにと言われてるんだけどどうしようか…。



読了:「火車」宮部 みゆき(ちなみにわたくし、タイトルをどう読むのかずっと悩んでました。カシャで良いのですね)

2002年09月07日(土)

とうとう手を出してしまった刑事コロンボのDVDが届く(Vol.1&Vol.2セットVol.21&22セットが来月発売だって。1枚ずつのシリーズも始まるみたいだし…。どうしよう…)。

ずっとERを見ていたせいか(私は、同じものを繰り返し見たり聴いたり読んだりする癖があります。でも、たぶん、夫ほどではありません)、セリフがゆっくりに聞こえる←勿論、字幕を見ながら。

「死者の身代金」(1971年=私が生まれた年ですがな)に出てきた「指定した時間に電話をかけて、あらかじめ録音しておいたメッセージを流す」という装置を見て、過渡期の発明だなぁとしみじみ。留守電が普及した今なら用途は半分以下だもんな、と。



読了:「十三番目の人格(ペルソナ)―ISOLA」貴志 祐介(面白かった! けど、この作品を最初に読んだとしたら"著者買い"はしなかったかも)(ところで、名前の意味が語られるシーンにムスメと同じ"H"があり、しかも意味がなるほど、という感じで得した気分←? TもHも、顔をみてから、事前に考えていたのと違う名前をつけたんだよな…。そう思うと名前とは不思議なものである)

2002年09月08日(日)

先週・先々週は、編集のSさんが拙宅に足を運んでくださっていたためせっせと片づけていたわたくしですが(あれでも片づけていたのです>Sさん)、ここ数日はすっかり放置。リビングがどんどんとんでもねぇことに。せめて掃除機をかけようではないか、と、子ども達と共に片づける。あたかもあなた達が散らかしたんでしょと言わんばかりだが、実際は、私が散らかしてるんだわなぁ…ってことに彼等はいつ気が付くのであろうか。

そして、リビングなんて目じゃないくらい放置していた寝室(こっちも主に私が散らかしていた)の片づけ。枕元の本を紙袋やらダンボールやらにつっこんで、“客間・通称おばあちゃんの部屋・実情は倉庫”に移動。ああどうやって片づけよう…。


緊急指令:また泊まりにきてください>友人R

2002年09月09日(月)

壁のカレンダーを9月にしました。遅すぎだ、と思いました。

2002年09月10日(火)

リンゴを囓ると歯茎から血がでませんか?

出ます。しかも固まりで。



月末あたりちょっと忙しかったので、歯茎が弱ってるのだろう。これはブラッシングで治すのだろう。…と思いつつ差し歯のあたりだったので念のため歯医者に行く。そしたら休みでした。しょんぼり。

購入:「言語の脳科学―脳はどのようにことばを生みだすか」酒井 邦嘉

2002年09月11日(水)

歯医者に行きました再び。やはり歯周病とのことで、歯磨き指導を受けて来ました。



購入:「どうころんでも社会科」清水 義範(そういえば買うの忘れてた)
   「長い長い殺人」宮部 みゆき(ちゃくちゃくとはまってる模様 ※現代物限定)
   「痛快!コンピュータ学」坂村 健(BTRONいじってみたい…と思ってはや数年)
読了:「本が好き、悪口言うのはもっと好き」高島 俊男(ほんとに全くこの方は…。)


[ちなみに] わたくしが時代物全般が苦手なのは漢字が多い為という説が濃厚。 (09/18 15:32)

2002年09月12日(木)

ここ数日、刑事コロンボにはまっていたムスコT6歳が「そうだ。モンティーパイソン見たかったんだ!」といってDVDをひっぱり出してきた。どうやら、「A Man with a Tape Recorder up his Nose」を見たいらしい。たまにムスメH5歳と一緒に真似をしている(ってことはステレオバージョンなのだな?)。

このスケッチは、タキシードの男(マイケル・ペイリン)が人差し指を鼻の穴に突っ込むと、「ラ・マルセイエーズ」の演奏が…というもの。
(ちなみに、反対側の鼻の穴で逆再生、グレアム・チャップマンと二人でやる「ステレオバージョン」もある)

しかし彼等はこの曲がラ・マルセイエーズであることを知らない。ある日、オリンピックやサッカーでこの曲に出会った時「あっ モンティーパイソンの曲だっ」と思ってしまうに違いない。オリンピックの感動シーンで笑ってしまう。そういう人生。

2002年09月13日(金)

三原順のマンガ、たぶんSonsだったと思うのですが、「主人公の少年がスパイダーマンのコミックスを読んでいて、ある日、彼が衣装を自ら洗濯しているシーンがあり、悲哀を感じた」というシーン。「だってクリーニングに出すわけにもいかないし!」云々。

http://zakzak.co.jp/top/t-2002_09/3t2002091311.html

↑を見て、その小さなエピソードを思い出しました。

_ _ _ _ 調べてみたら、ムーン・ライティングの方でした。



「はじめてでもわかるSQLとデータ設計」が完成、見本を受け取る。ほくほく。



購入:「映画版 黒い家」貴志 祐介, 大森 寿美男 (そうそう。この表紙を見て「あっ これ昔『見たいなぁ』って思った映画だったよ」と思い出しました。映画を見る習慣がなかった(今もない)し、ミステリを読む習慣もなかった(今もない)ので、そのまま忘れてました。今度ツタヤで借りてこよう♪)
   「クリムゾンの迷宮」貴志 祐介
   「A.B.O.AB」姫野 カオルコ(即読了。姫野氏はABなのだろうかやっぱり)
   「『わかる』とはどういうことか―認識の脳科学」山鳥 重

購入(別の店で):
   「寝ながら学べる構造主義」内田 樹
   「哲学者かく笑えり」土屋 賢二
   「お言葉ですが…」高島 俊男

読了:「長い長い殺人」宮部 みゆき(うまい!面白い! ←毎度のことですが語彙が少なすぎです)

2002年09月14日(土)

夕方、千葉の義姉宅へ。狙いは梨狩り。…ていうかもう梨の季節は終わりですか?

読了:「お言葉ですが…」高島 俊男(面白かったけど、高島氏の本は「漢字と日本人」が一番面白かった。あ、でも「李白と杜甫」はなんだか面白そうだ)

2002年09月15日(日)

なーんとなく天気が悪い。一応おにぎりをつくるが、雨がぱらぱら。しょうがないので家で食べる。おにぎりはおいしいねぇ。

夕方、雨が止んだので梨狩りの下見がてらドライブに。めずらしく兄がレジャーに参加(ヤツは花を育てる仕事をしていて、週末も水やりその他で仕事場に詰めっきりなのだそうな。義姉も大変だよこれじゃ、といつも思う)。

一の宮方面へGo。直売をやっている農家はたくさんあれど、梨狩りをやっている所はあまりない。ぐるぐる走り回っていたら子ども達は全員熟睡。

おみやげ屋さんでトイレ休憩(トイレ貸してくださいって言ったら「何か買ってね」と言われたそうな)。近くで梨狩りをやってる所を教えて貰う。子ども達も起きたので、そのまま梨狩りをやらせて貰うことに。

あー農園の名前忘れちゃったよ。



帰り、これまた名前を忘れた魚介の産直ショップへ寄って、カラつきの生ウニなどを買う。おいしかったっす。

2002年09月16日(月)

だらーんとなごんでピザを食べてゆるゆる帰宅。台所に梨がたくさんあって嬉しい。思えば小さい頃、箱買いしてたなぁ。梨。

読了:「ロシアは今日も荒れ模様」米原 万里(面白かったけどロシアそのものにそれほど興味がなかったこともあってしんどかった。他の米原本なら夢中になって一晩で読むのにこれは何日かかったやら)
   「哲学者かく笑えり」土屋 賢二(「くどい!」と言われた、と書いてあったけど確かにその通りで愉快。往復書簡が一番気に入りました)

2002年09月17日(火)

久々にどとーるで仕事をしていたら、I-Oデータの外付けバッテリーが30分持たなくなっていて愕然(4本つかっても2時間かよっ)。古いENAXは、X22のCPU(SpeedStep)では使えない。I-Oデータのは製造終了なので、ENAXを買うか。うーんうーん。

しかし。そりゃバッテリーに寿命があることは知っているけどこんなにも早く(いや、いつ買ったか忘れちゃったんだけどさ。感覚的にさ)ダメになってしまうとは。涙。

※完全に使い切ったり、逆に継ぎ足し充電したりという使い方をしたせいだと思います。ていうか気付くのが遅かったよ。



読了:「その日本語通じてますか」柴田 武(講演の原稿をおこしたらしい箇所は"語り文"が苦手な私にはちょっとしんどかったけど面白かった。特にローマ字のあたり←後日まとめて書く予定←と思っている話題は多い)
   「研修医なな子」森本 梢子 (あねに「ブックオフに持っていくんだけどどれか読む?」と言われて借りてきた。そして全巻一気に読んだ。寝不足ですよどうしてくれるんですか)
   「ムーン・ライティング」三原 順スパイダーマンの話を書こうとしてマンガエリアから発掘し、仕事机の脇に放置してあったのでついつい読み返してしまった。もう何回読んだかなんてわからない)

2002年09月19日(木)

ちょいと調べ物をするために手にした本(ピーターとペーターの狭間で:青山南)が、20年前に書かれたものだったことに気づき愕然とした。もちろん私が買ったのは20年前ではなく、えーっと15年くらい前なのだと思うが(たいして変わらんな今となっては)。

その中に
「いまどきの若い者はボキャブラリーが貧困であるらしく、
あちら(※アメリカ)の若い者もなにかというとyou knowと言いたがるらしい。」
という話題があった。

昨今の半疑問文?のような?感じ?みたいな?ものなのかなと思っていたら、
「そこで、ある母親は、息子がyou knowと言うたびにNo, I don't knowと答えているらしい」
とあって笑った。

そして、何を調べるためにこの本を手にしたのかは忘れた。



シリーズ本日の「Amazon.co.jp のおすすめ」

虫を食べる人びと三橋 淳

この商品に興味がある人は、こんな商品にも興味をもっています

虫の味 篠永 哲 (著), 林 晃史 (著)
バーチャルネットアイドル ちゆ12歳 ちゆ12歳
テキストサイト大全 釜本 雪生 (著), くぼうち のぶゆき (著)



…確かに「虫の味」は面白かったけどえーっとうーんと。



購入:「17歳という病―その鬱屈と精神病理 」春日 武彦
   「『書く』ということ」石川 九楊
   「新明解国語辞典 第5版 特装版」(枕元に紙の辞書が欲しかったのでものすごく嬉しい。やっぱ紙の辞書はいい。うきうきする)

2002年09月20日(金)

えーっと。これを書いているのは10/10なんだけど。「Panasonic KXL-840AN」っていうメモはいったいどんな意味だったんだろ?

…。

ああそうだ。「メインマシンが机の下(正確には机と壁の間にある棚)にあって、CDの出し入れがすんごくめんどくさくて、でもまぁ使用頻度低いし…とそのまま過ごしていたけれど、ふと思い立って、食卓の上で所在なげにしてたPanasonicの外付けCD-ROMドライブ(USB接続)をつないで、机の上に置いたらものすごく快適で嬉しかった」と書こうとしてたんだ。



悩んでいたが、X22用の内蔵バッテリーを買うことにした。っていうか買ってきた。

だってね奥さん、わたくし、知らなかったんですけどね。バッテリーチャージャーってので、内蔵バッテリーも充電できるっていうんですよ。しかも2本同時に。なんだ。それでいいじゃないか。X22はまだまだ現役で使うんだし、汎用性を考えた外付けバッテリーっつったってX22にしか使わないんだし。

しかし、バッテリーチャージャーは品切れだったのでした。残念。

Myメモ:
 バッテリーの型番は08K8024(Xシリーズ/i1620に対応)
 バッテリーチャージャーの型番は02K6719(ThinkPad X、T、Aシリーズ及びウルトラベイ2000 Li-Ionバッテリーに対応)



購入:「暗号解読-ロゼッタストーンから量子暗号まで」

2002年09月21日(土)

子どもらをつれて池袋へ。商品券を握りしめてムスメH5歳の靴を探す。一足履き潰しては一回り大きいのを買う。乾燥機があるってすばらしい。

子ども服売り場をぷらぷら歩いていたら、薄手のジャケットが1000円で出てた。ムスコT6歳が好きな茶色で、これからの季節ちょうどいいなと思い手にする。ムスメH4歳もじっと見てるのでおそろいで。

ムスコ用はジャケット風、ムスメ用は工場のうわっぱり風。それぞれとても似合います。でも「うわっぱり風だな」と思ったのは彼女にはナイショにしておいてください。



前々からずーっと気になっていた“肌の色味”を診て貰うべくカバーマークのカウンターへ。色診断のサイトとか見ても、「あなたに似合う色はどれ?」ってそれがわかんないから色診断のサイト見てるんじゃんかよ、という状態だったので。

同じ「黄色」にも、バナナのような黄色と、レモンのような黄色があるのだそうな。ふむ。肌もおなじように、2つの系統があるらしい(まぁもちろん中間の人もいるでしょう)。ふむふむ。それが「イエローベース」と「ブルーベース」(←レモンっぽいのはブルーベース)。ふむふむ。

私はイエローベースで、ジャストミートなファンデーションはYP-10とかいう番号らしい。YPってのはイエローピンクなんだって。

イエローベースとブルーベースを腕にぬりくらべたときは「なるほど!」とわかったけど(ブルーベースのファンデーションだと黒ずんで見えた=私はどうやらブルーベースではない)、それ以降はなにがなんだかわからず。ちょっと顔に合わせてみましょうとかいってYPやらYOやら?何種類か塗って貰ったものの、「今本当に違うの塗りました? 蓋を入れ替えたらもうわかんなくなっちゃったりして?」

わかる人にはわかるんだろうなぁ。とにかく私は今後色モノを買うときには、黄色味が入ったモノを意識すれば大きく外すことはないらしい。

しかし、平成元年に買ったチークがまだ残っているんですが。これってどうなんでしょう?



↓この話題はあとでまとめて書くつもりであります。本当です>Mさん。

「その日本語、通じていますか?」を読み終えて以来、ローマ字入力とローマ字についてぐるんぐるん考えていた。そんな中、「『書く』ということ」を読み始めてしまったら、入力について書いてあった。今度は漢字変換について。先日読んだ「漢字と日本人」ともリンクする。

数年来の"Myテーマ"である漢字変換っていうか漢字直接入力が頭をぐるんぐるんまわってしまい、一ページも読みすすめやしない。

しかたないので、一緒に買ってきた「17歳という病」を読みながら寝ることにする。

ちなみに、漢字直接入力に興味を持ったのはDOS時代に「す」について知ったのがきっかけ。TUT-CodeやG-Codeに興味津々。これはぜひやらねば。

読了:「17歳という病―その鬱屈と精神病理 」春日 武彦

※"My小説ウィーク(一週間じゃなかったけど)"は終焉した模様。なので、枕元にキープしたまま「クリムゾンの迷宮」はしばらく保留。いつ再燃するかは不明。


[ちなみに] シルバーが似合うのがブルー系、ゴールドが似合うのがイエロー系だってさ。…シルバーの方が好きなんだけどな←得てしてそういうモノだ。 (10/11 09:49)

2002年09月22日(日)

高校時代、発売を待ち望んで買ったCD(当時はレコードで買ったんだわな)について、「発表当時、自分が生まれてなかったことに気が付いた」と言われた時の衝撃ときたら。

昭和が遠い。遠いよママン。

2002年09月23日(月)

東急ハンズにてMATHMOSASTRO BABY(緑)を購入。きれいだ。そして愉快だ。

ところでこの中身って何だろう? ラバーライトを紹介してるサイトでは“WAX”と形容しているが。でも確かにあたためられて動き出すところ(これは店頭ではなかなか見られないぞ。へっへっへー。いいだろ~)はロウっぽい。

ちなみにビンの部分は交換できるのだそうです。どこで買えるのかは不明ですが。

2002年09月24日(火)

読了:「寝ながら学べる構造主義」内田 樹(面白かった!きっとこの本は何度も読み返すだろうと思う。“体育座り”の話はとても興味深い)

2002年09月25日(水)

読了:「どうころんでも社会科」清水 義範(地図と年表を片手に読むと楽しそうだ。私の頭の中にはどちらもない)

2002年09月26日(木)

読了:「結局わかりませんでした―ザ・知的漫才」ビートたけし(対談集。“保育園文庫”にて。上野氏との対談で、ピストル自殺の「ピストルをにぎらせる云々って小細工をするけど、ふつう、衝撃で手から飛んじゃうんですよね」って話が面白かった←局部的すぎる。他もいろいろと面白かったけど、対談形式が苦手なので…)


[この週は] なにやったか覚えてません。記録がありません。かろうじて読書メモが残ってたけどこれもなんか中途半端やな。 (10/15 20:52)

2002年09月30日(月)

セカンドバッテリーとして内蔵バッテリーを追加して数日。X22のマニュアルによると、電源オフまたは休止モードの時にバッテリーを交換して良いらしい。ってことで、バッテリーが残り3%になったところで、自動で休止モードになるように設定し、休止モード中に交換するようにした。

こりゃ楽だ。荷物も軽くなるし、持ちも良い。

が、たまに復帰できなくなることがある。復帰できないっていうか、起動しない。BIOSのところで止まって無言。

幸い、出先(ってどとーるしかないわけだが)でこういう状態になったことはないが、それにしても何故だ?

マニュアルのトラブルシューティングに「IRQが全て11になっている可能性があります」とあったので見てみたら、確かに11になっている。何故だ。

とりあえず全てAutoにしたら起動できた。ちゃんと休止状態からの復活もできている。それにしても心臓に悪い…。うーむ。
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